【やってみよう】【レビュー】サグーワークスのプラチナライターテストを受けてみた!

【やってみよう】【レビュー】サグーワークスのプラチナライターテストを受けてみた!

ちわ!!さきち(@aoopena)です。

昨日、【サグーワークス】プラチナライターテストというものを受けてみました。

 

 




プラチナライターとは

 

でね、早速なんだけど、

さきちがテストを受けた

プラチナライターというのは、どんなものかというと・・・

~プラチナライターとは~
高報酬な案件が多数揃っており、在宅ワークで高収入が目指せます。

プラチナライターになるには、テストを受ける必要がありますが、

知識や経験は一切問わないので、誰でも受験が可能です。

また、特定の領域での知識や資格・経験がある場合は、それを活かした専属案件を担当することも可能です!

出典:サグーワークス

つまり、

・在宅でライター業務をして「高収入」を目指せる

・プラチナライターになるには、テストを受ける必要がある

・テストは誰でも、何回でも受けられる(不合格でも理由を教えてくれる)

・もしかしたら専属案件を担当できるかも?

 

高単価の在宅ライターサービス【プラチナライター】

 

というようなお仕事なのです。

 

さきちは、文章を書くことが好きだし

ゆくゆくは、そういうお仕事で収入を得たいと考えているので

「いっちょ、受けてみるか!」という軽い感じで受けてみましたよ~!

しかも「高収入」得られるかも!!っていったら、挑戦の価値あるよね~。

 

試験を受けるには

誰でも受けられるということでしたが、

まずは、サグーワークスに登録が必要でしたよ

記事作成で10万の報酬をゲット!サグーワークス

サクッと必要事項を入れて登録、

メールアドレスの確認を済ませたら・・・

 

もう試験が受けられるよ!!!(はやっ)ここまで3分くらい。

 

よし、早速受けてみよう!!!

 

●●●
さきち

レッツ・チャレンジ!!

 

 

テストを受けてみる

試験の概要

試験は<3部構成>になっていましたよ!

表現力テスト⇒提示されている記事を直す

構成力テスト⇒記事を書く前の構成を作る

理解力テスト⇒作成条件を理解し、実際に記事を書く

 

あまり詳しく書いてしまうと、ネタバレになってしまうので・・・(笑)

 

ダメ、だよね?たぶん・・・

 

難易度は、普段ブログを書いている人にとっては

そこまで難しくはない、と、思う、よ(たどたどしいな)

 

だけど、【普通に1本ブログ記事書く】くらいの労力はかかるテストかな~と思います。

③では、普通に2000字くらいの文章書いたけんね!!

 

でも、時間制限はありませんでした。(焦らなくて大丈夫)

受けてみて感想

さきちは、こういうライターテストというものを受けるのが初めてだったので

他との比較ができないのですが、

 

正直な感想は

「時間かかるな!」でした(Twitterでも言っちゃってますけども)

 

いや、もちろんライターテストなんだから

しっかりライティングを試さないといけないんだけど。

 

3問あって、2時間くらいかかっちゃいましたわ(笑)

 

設問も初見だから、問題を把握する時間もあるし、実際書く作業もいるからね・・・

何かしながら~の受験はできないと思います。

 

でも終わった後、やたら爽快感ありましたよ!(なにそれ)

 

テストは、時間がしっかり取れるときに、受けることをおすすめします

 

そんなわけで結果は1~2週間後ということだったんで

また結果が来たらご報告・追記したいと思います。

(正直あまり期待できないけどね?)

 

●●●
さきち

落ちても報告するからなー!

 

受けてみたい人へ

文章書くのに自信がある人や、ライターをやってみたい人なんかは、

プラチナライターのテストを受けなくても

登録すれば、普通にライターのお仕事もらえるみたいです。

登録だけしてみてもいいかもしれない。

ライティング特化型在宅ワークのサグーワークス

プラチナライターやってみたい!!という方はこっち↓

高単価の在宅ライターサービス【プラチナライター】

追記

テスト結果が来たよ

結果=不合格(ちーん)

あ、でも理由はいろいろ書いてあったよ。

心をへし折られるようなことだけど!(笑)

理由については、ブログで書いちゃいけないみたいだから書けませんです。

 

今のところ2回目を受ける予定はないかな~。

時間がかかって、ブログ書く時間が無くなっちゃうので。

 

 

誰かの参考になれば幸いでございます。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!

 


ではまたねー。